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花嫁Beautyの極意(最終回) だから撮りたい!結婚式では叶わない「フォト婚」リアルレポ【PR】

特集

花嫁Beautyの極意(最終回) だから撮りたい!結婚式では叶わない「フォト婚」リアルレポ【PR】

2018年03月15日 更新

結婚写真は一生モノの幸せな記録。「自分史上最高にキレイな写真を撮りたい」というのは、絶対にブレない花嫁共通の願い。見返して後悔しない&みんなに自慢したくなるウエディングフォトを撮影するには、実は知っておくべき“極意”があるんです。そんな花嫁たちの切実な願いに応えていく新連載がSTART!気になる衣装やビューティの磨き方はもちろん、イマドキのおしゃれフォトを撮影するための秘訣は、やっぱりプロに聞くのが正解。全国13店舗を展開する「クレールブライダルスタジオ」の現役フォトグラファーやヘアメイクさんに編集部がインタビューし、永久保存版の「花嫁Beautyの極意」を毎月お届けします♡

花嫁Beautyの極意(最終回) だから撮りたい!結婚式では叶わない「フォト婚」リアルレポ【PR】

「写真だけ」ナシ婚カップルにハマるシンプルな結論

「自分たちらしい結婚式」がトレンドの今、大々的にみんなに祝福される挙式・披露宴という王道のスタイルを選ばないカップルが増えているのは事実。
結婚式を挙げない理由は人それぞれだけれど、いわゆる「ナシ婚」カップルだって実は全く何もやりたくないわけじゃない。

「本音を言うと、ドレスや白無垢を一度くらい着てみたい」
「花嫁姿を見せたら少しは親孝行になるのかな?」
「あとあと記念になるし、せめて写真だけでも撮っておきたい」

そんな想いを抱えてたどり着くのが「フォト婚」「フォトウエディング」と呼ばれる、写真だけの結婚式。ごくごくシンプルに、自分たちらしい記念を残したい。気張らず人目を気にせず、純粋に写真撮影を楽しみたい。正にナシ婚にはぴったりの結論。

ここから始まる 家族のストーリー」をコンセプトに掲げるクレールブライダルスタジオが提案するのは、家族との思い出をつくる撮影や提携チャペルを舞台にした撮影プラン。

想像している以上に、いくつもの心動かされる幸せなドラマに出会えるのが「フォト婚」。結婚式とはまた別次元の非日常にどっぷり浸かれる、撮影当日のイメージが湧くリアルなレポートをお届けします。

出典:結婚写真 | クレールブライダルスタジオ | フォトウェディング/前撮り/出張撮影/【東京・大阪】

結婚式で撮れない写真って?「フォト婚」限定のメリット

究極のシンプル婚?ただドレスを着て写真を撮るだけ?フォト婚はそんなライトなイメージを持たれがち。けれど実際に体験してみると、結婚式では叶えられにくいメリットに気付かされます。

1、美しさを追求した満足度の高いフォトが撮れる
基本的に「待った」や「やり直し」が効かない、一発勝負なのが結婚式。実際の式の最中だと、見栄えのする姿勢を保てなかったり、緊張して笑顔がこわばってしまったり、ベールなどのアイテムがずれてもなかなか直せなかったり…。
その一方、フォト婚なら「パーフェクトな美しい姿」を追求できるので、随時お直しや撮り直しが出来るのが大きな違い。顔の角度や表情の作り方もカメラマンが指示しながら調整。撮りたいショットをばっちり逃しません。

2、お色直しの時間をたっぷり取れる
大半の結婚式ではきっちりとしたタイムスケジュールが組まれ、当日は思っていた以上に慌ただしいもの。ゲストを長々とお待たせしないようお色直しの時間も限られているので、ゼロからヘアメイクを作り直すのは難しいですね。
フォト婚なら時間制限がないので、お色直しの場合も前の衣装のスタイルにとらわれずヘアチェンジが可能。洋装2+和装2と合計4点着て撮影する方もいるんです。

出典:結婚写真 | クレールブライダルスタジオ | フォトウェディング/前撮り/出張撮影/【東京・大阪】

「嫁ぐ」想いが溢れてくる。お支度シーンから始まる花嫁時間

関東に2件、関西に1件の提携チャペルを持つクレールブライダルスタジオ
撮影日当日はチャペルでお支度がスタート。念願のドレスを身に着け、ヘアメイクを施されて見違えるように変わって行く自分の姿に、おのずと身が引き締まります。ひたひたと心に嬉しさが満ちてきて、特別な魔法にかけられたかのよう。一生に一度のセレモニーに臨む前の花嫁スイッチが入ります。

もちろん、こうしたお支度フェーズもしっかりと撮影。最近では「ありのままの自分が残せるオフショットを多めに撮影してほしい」という希望も増えているとか。

お支度が整うといざ撮影へ。扉を開け、新郎が待つチャペルへと入場。清らかなバージンロードを歩き、祭壇でベールアップをしてキス…といった、実際のチャペル式の流れに沿って撮影は進みます。

ドレス姿にちょっとはにかみながら新郎と目を合わせ、言葉を交わしているうちに込みあげてくる想い。「ずっと一緒に歩いて行こうね」という固い誓い。そのひとときは、何年経っても輝きを失わない思い出になるはず。

※事前打ち合わせや衣装・小物合わせは店舗で行ないます。

出典:結婚写真 | クレールブライダルスタジオ | フォトウェディング/前撮り/出張撮影/【東京・大阪】

「日本人だから、神前式をイメージした写真も撮りたい」フォト婚ではそんな希望だって叶います。

スタジオ内で三々九度のシーンを撮ったり、お支度シーンの撮影が可能。ライトを逆光にする効果を活かし、まるで本物の神前式のような柔らかで神聖な雰囲気を作り出すことができます。雅な和装フォトはご両親への贈り物にも喜ばれるはず。

出典:結婚写真 | クレールブライダルスタジオ | フォトウェディング/前撮り/出張撮影/【東京・大阪】

“晴れ姿”に心ふるえる、家族のかけがえのないドラマ

フォト婚の日は、出来れば大切な人たちと一緒に迎えて欲しい。もちろん新郎新婦2人きりの撮影も充分HAPPYですが、家族や友人をお招きして和気あいあいとした雰囲気でフォト婚に臨むカップルは結構多いんです。

チャペル撮影なら挙式さながらの「お父様との入場」「お母様の手によるベールダウン」、和装であれば「お母様による紅差し」といったセレモニーなど、ご家族の出番はたくさんあります。

花嫁姿を見てお母様が思わず涙されたり、お父様が新郎に「娘のことを頼んだ!」と声をかけるシーンがあったり、フォト婚の1日には温かく、優しい時間が流れています。結婚式よりもアットホームで、いい意味で肩の力が抜けているからこそ伝えられる言葉があるし、生まれるドラマがあるのを感じます。

フォト婚は「ただ写真を撮るだけ」ではありません。それは、新郎新婦の晴れやかな表情や幸せいっぱいの姿を両親に見せられる貴重な一日。「幸せになってね」の祝福と「大切に育ててくれてありがとう」の感謝とが入り混じるかけがえのない瞬間を、記録に残せるのがフォト婚なんです。

※親御様のお衣裳もクレールブライダルスタジオで準備可。(お着付けは店舗にて)

出典:結婚写真 | クレールブライダルスタジオ | フォトウェディング/前撮り/出張撮影/【東京・大阪】

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