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“映え度”格上げ! 価値ある一着で作る 「SCENE+」最旬ビューティコーディネート【PR】

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“映え度”格上げ! 価値ある一着で作る 「SCENE+」最旬ビューティコーディネート【PR】

特集

“映え度”格上げ! 価値ある一着で作る 「SCENE+」最旬ビューティコーディネート【PR】

2019年05月07日 更新

2018年秋にオープンした、新感覚のフォトウエディングサービス「SCENE+(シーンプラス)」。結婚式場「ル・センティフォーリア天保山」(大阪)と「アイネスヴィラノッツェ宝ヶ池」(京都)でのオーセンティックな写真撮影が叶うとあって、早くも注目を集めています。

“映え度”格上げ! 価値ある一着で作る 「SCENE+」最旬ビューティコーディネート【PR】

「SCENE+」なら叶う、"映え度最上級"ヒロイン♡

スタジオではなく本物の式場で、一流を極めたクリエイターチームによる撮影体験。さらに、大手ドレスメーカーKURAUDIAの衣装を着られるのは「SCENE+」の特権!

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

フォトウエディングを検討する時はプランの価格やロケーションについ意識が向きがちだけれど、実はこだわっておくと後悔が少ないのが「衣装の質」。

ドレス、小物、ヘアメイクと粒揃いのアイテムを組み合わせるからこそ生まれるPerfectな美しさは、写真から存分に伝わるもの。

SCENE+」ならきっと“映え度最上級”のヒロインになる夢が叶う。ビューティを磨くルール&最旬コーディネートに注目です。

花嫁ビューティを磨きあげる“3つのルール”

【ルール1】ラグジュアリーなドレスで花嫁の自信を引き出す

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

大手ドレスメーカーKURAUDIAが手掛ける「SCENE+」では、写真撮影用の衣装ではなく、きめこまやかにメンテナンスされた結婚式用のドレスを取り揃えています。

実際に手に取り試着してみると、素材の質感、デザイン、ディテールに至るまで作り手のこだわりが感じられ、撮影用衣装とのクオリティの差は歴然。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

ラグジュアリーなドレスの魔法が自信に満ちた表情を引き出してくれ、結婚式当日さながらの気分を味わえます。

【ルール2】「ベストな一着」にたどり着くまでコーディネーターがアテンド

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

どんな衣装が自分に似合うのか分からない?「SCENE+」なら、試着時にコーディネーターがしっかりアテンドしてくれるので安心なんです♡
衣装のラインナップは約100着。希望があいまいでも、コーディネーターがベストな一着をセレクトしてくれます。

※SCENE+Osakaは式場内に衣装サロンがあり、SCENE+Kyotoは京都のクチュールナオコの店舗へとご案内します。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

例えばチャペルでのフォト撮影だったら、袖ありのクラシカルな一着が映えるはず。
ベールをふわりとなびかせるフォトであれば、それを引き立たせてくれるような優美なラインのドレスがマッチ。

「タイトなドレスを着てみたい」といったドレス先行型の要望に対しても似合う構図を提案してくれるので、当日の具体的なイメージが描けます。

➤ SCENE+Osakaのドレスはコチラから♡

【ルール3】失敗知らず!美容カウンセリング・事前試着が無料

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

スタジオによってはドレスの事前試着が不可だったり、別途料金がかかることもありますが、「SCENE+」では無条件に試着と美容カウンセリングが付いてきます。

撮影申込時に試着と美容カウンセリング(ヘアメイクリハーサル)の日程を決められるので、予約が取れない心配もなし。

はっきりとイメージが無くても、メイクアップアーティストが丁寧にヒアリングしつつ提案してくれ、相談を重ねる中でひとつずつ希望をクリアにしてくれます。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

また、ネックレス、ヘアパーツ、イヤリングも無料貸し出しOK。試着・カウンセリング時でも当日のイメージが湧いてきます。

準備フェーズから楽しみポイントを積み重ねることで、身も心も磨き上げられた花嫁ビューティが完成です♡

➤ SCENE+で大人気のドレスコーディネートをご紹介

旬のドレスでどう撮る?「SCENE+」流おすすめコーディネート3

SCENE+」で着られるKURAUDIAの自信作が勢ぞろい!旬のドレスを着て、どんなショットが撮れるの?おしゃれに敏感な花嫁のこころを掴むコーディネート実例をご紹介します。

✱コーディネート1✱ 大人+かわいい「Brilliantayu」の2wayドレス 

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

KURAUDIAオリジナルの Brilliantayu(ブリリアンターユ)は大人っぽさに「かわいいエッセンス」をプラスしたイメージのブランド。
おすすめは袖あり/袖なしの2wayで着られる、胸元がハートカットのデザイン。
撮影する場所にあわせて都度コーディネートでき、1着で2倍楽しめます。


▼このドレスでSCENE+流に撮影すると…

<シーン1>チャペルで撮影する際には袖をつけて、クラシカルウエディングの雰囲気を演出。ヘアパーツは海外ライクなビジュー系を合わせます。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+


<シーン2>繊細なレースづかいのトレーンを自然光でやわらかに照らして。バックスタイルからも幸福感が漂います。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

<シーン3>胸元の美しいレース地を際立たせるアップショットもおすすめ。上質な衣装だからこそ自信を持って撮れる一枚です。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

✱コーディネート2✱「クチュールナオコ」のプリンセスライン

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

気品溢れるロイヤルウエディングを予感させるプリンセスラインのドレス。光沢感のある生地は高級感たっぷりで、ひと目見ただけでクオリティの高さが伝わります。

オフショルダー、絞られたウエスト、ふんわりとしたラインが着やせ効果◎
バックスタイルには大きなリボンがあしらわれていて、日本人女性の体型に似合う優雅な一着です。


▼このドレスでSCENE+流に撮影すると…

<シーン1>プリンセスになれるこのドレスなら、チャペル撮影は逃せない♥バージンロードに高級感のある輝きがお似合いです。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

<シーン2>ふわっとベールをなびかせるショットなら、印象的なバックのリボンも残せるのでおすすめ。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

<シーン3>女性らしいオフショルダーは、横向きアップでも残して。お腕がすらっと美しく映ります。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

次は大人気のカラードレスをご紹介

✱コーディネート3✱「KIYOKOHATA」のグリッターなネイビードレス

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

360度、恋するドレス」がコンセプトのドレスブランド。
注目は、輝きが止まらないグリッター感が写真映えするネイビードレス。宇宙を思わせる艶めきが大人っぽく、波打つエアリーなチュールがどの方向から見てもまばゆい。

2way仕様なのでパターン違いでの撮影が可能。アシンメトリーを生かし、撮る角度によって違う表情を楽しめます。


▼このドレスでSCENE+流に撮影すると…

<シーン1>ふわっとドレスをたなびかせて…きらっきらのグリッターが美しい。まるでこのドレスのためのポーズのよう

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

<シーン2>角度を変えると、また違う表情に。くるりと回りたくなる♪ウエストをきゅっと絞ったつくりなので、スタイルもよく見せてくれます。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

<シーン3>存在感のあるドレスなら、おすわりショットだって主役に。

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

ヒロインは私。「SCENE+」で特別な一日を♡

非日常を感じさせてくれる結婚式場というロケーションで、価値ある一着を身に着けられる「SCENE+」。

衣装、メイク、ヘア、小物etc.とこだわったらこだわった分だけ、未知の自信やワクワク感が生まれてくるはず。本物にしかない輝きを宿したフォトを見返すたび美しい自分に出会える喜びは、きっといつまでも色あせない。

「妥協しなくて良かった」と心の底から思える宝物の一枚を、「SCENE+」で残してみませんか?

出典:大阪・京都のブライダルフォトスタジオ:SCENE+

「SCENE+」の詳細はこちらから

大阪府/大阪市キタ(梅田・新大阪)エリア

SCENE+RESORT

大阪市中央区南船場3-9-15 御堂筋武田ビル8F(クチュールナオコ 心斎橋店内)

地下鉄御堂筋線「心斎橋駅」北10番出口より徒歩3分

京都府/京都市内エリア

SCENE+Kyoto

本記事は、2019年05月07日公開時点の情報です。
情報の利用並びにその情報に基づく判断は、ご自身の責任のもと安全性・有用性を考慮したうえで行っていただくようお願いいたします。

この記事を書いたライター

Photorait編集部

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