

歴史を背負って
重厚な石造りのクラシック建築。そのスケール感に包まれて、二人のタイムレスな物語が始まります。

静寂のひととき
街の喧騒を離れ、ベンチで静かに背を預け合って。言葉にしなくても伝わる、二人の確かな絆を感じる瞬間。

視線の先には
並木道を、歩幅を合わせて。ふと目が合った瞬間にこぼれる、自然な笑顔と温かい空気感が素敵です。

風を纏って
クラシックな扉の前で、風になびくウェディングドレス。繊細なレースとボリューム感が、ドラマチックな美しさを演出

スタイリッシュに
歴史ある石造りの通りを、颯爽と歩く。まるで映画のワンシーンのような、新郎のスタイリッシュなソロカット。

フォトグラファーからのメッセージ
藍郷 心太朗
(アイゴウシンタロウ)
結婚を迎えるおふたりの“らしさ”や、ふたりだけの空気感を写真として残すことに魅力を感じています。あとから見返したときに、「なんか、あの時の感じやな」って思ってもらえる写真を目指してます。かしこまりすぎず、力を抜いた、あの時のままのふたり。そんな写真が、いつか宝ものになれば嬉しいです。