非日常と生活感の狭間で季節を感じる邸宅撮影
こんにちは、PHOTOWEDDINGSTYLEです。
5月も最終日、6月と言えば雨や紫陽花(あじさい)が彩る「梅雨」の季節です。
前撮りをするには不安ですが、そこで提案したいのが和装での邸宅ロケーションです。
室内なので雨の心配もなく、美しく存在感のある邸宅でウェディングフォトを撮りましょう。

本日ご紹介する邸宅は、旧安田楠雄邸庭園です。
旧安田楠雄邸庭園は、かつて学者、実業家、文化人が多く住み大邸宅が多く存在した屋敷町、千駄木(東京都文京区)にあります。
夏場は障子襖を御簾に替え、蚊取線香を置き、冬場は大きな火鉢を展示します。
季節を感じられるところも魅力的です。
邸宅は、このような生活様式が垣間見えたり、物語性があるとことが良いですね。
また、作り込まれたスタジオでは出せない奥深さや、自然に差し込む柔らかな光がとても美しいです。


また、邸宅では和装2着も可能です。
邸宅で白無垢も色打掛も体験してみてはいかがでしょうか。
華やかで明るい色打掛と、優しくて柔らかな印象の白無垢、
お衣装が違うだけでこんなにも雰囲気や表情が違うのです。


みなさまも梅雨の時期に邸宅で撮影してはいかがでしょうか。
梅雨限定のお得なキャンペーンもやっています。
前撮りをお考えなら、まずはお気軽にご相談を!
「どんな雰囲気の写真が撮れるの?」「予算やスケジュールが気になる…」そんなお悩みも、事前相談でしっかり解決。
オンライン相談受付中
撮影希望日の空き状況もすぐ確認可能
大切な瞬間を素敵な形で残すために。おふたりの思いを叶える前撮りを
ぜひPHOTO WEDDING STYLEで。
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お客様の撮影ストーリー
撮影されたおふたりのこだわりやエピソードをご紹介します。フォトウェディングは、結婚式とは違い、落ち着いた雰囲気の中でゆっくり撮影ができるのが魅力です。
ロケーション選びでは、東京駅や丸の内の街並み、海辺など撮影スポットによって雰囲気が変わります。
衣装もドレスやタキシードだけでなく、小物やヘアメイクまで細かくこだわることで、写真の仕上がりがより特別なものに。
撮影当日は、カメラマンやスタッフがサポートしながら、おふたりらしい表情や仕草を引き出します。撮影レポートをチェックして、イメージを膨らませてみてください。
撮影レポート一覧は下記URLをClick
https://www.photorait.net/studio/202344/experience


















