「写真が苦手」でも大丈夫。フォトウェディングを楽しむために
こんにちは!
スタジオアクア軽井沢店です
「写真を撮られるのが苦手です…」「ポーズとか表情、ちゃんとできるか不安…」フォトウェディングをご検討されているお客様から、そんなお声をいただくことがあります。
普段から写真を撮られることに慣れている方ばかりではありません。
むしろ、「写真はちょっと苦手」という方もたくさんいらっしゃいます。
でも、大丈夫です^^
フォトウェディングは、モデルさんのように上手にポーズをすることが目的ではありません。
大切なのは、おふたりらしい時間を楽しんでいただくこと。
今回は、写真が苦手な方にもフォトウェディングを楽しんでいただける理由をご紹介します。
カメラマンがしっかりサポートします
「どこを見ればいい?」
「手はどうしたらいい?」
「笑顔がぎこちなくなりそう…」
そんな心配はいりません。
撮影中はカメラマンが、立ち位置や目線、ポーズなどを一つひとつご案内します。
最初は少し緊張していたおふたりも、撮影が進むにつれて自然と笑顔になっていくことがほとんどです。ポーズを考えてきたり、撮影に慣れていたりする必要はありません。

「カメラを見ない写真」も素敵です
フォトウェディング=カメラに向かって笑顔!だけではありません。
おふたりで歩いているところや、顔を見合わせている瞬間、何気なくお話ししている姿。
そんなふとした瞬間のお写真も、とても素敵です。「笑ってください!」と言われるより、大好きな人と話しているときの方が、自然な笑顔が生まれることもあります。
軽井沢のロケーションだから自然体になれる
軽井沢には、緑や湖、高原など自然豊かなロケーションがたくさんあります。
スタジオの中でずっとカメラを意識するのではなく、自然の中を歩いたり、景色を眺めたり、おふたりでお話ししたり。
「撮影されている」というより、軽井沢で一日を楽しんでいる。
そんな感覚で過ごしていただけるのも、ロケーションフォトの魅力です。

大切なのは「上手に撮られること」ではありません
写真が苦手だからといって、フォトウェディングを諦める必要はありません。
完璧な笑顔やポーズよりも、おふたりで笑った瞬間。ちょっと照れてしまった表情。
思わず顔を見合わせた瞬間。
そんな何気ない姿こそ、何年後かに見返したときに「私たちらしいね」と思える一枚になるのではないでしょうか。
撮影そのものを思い出に
撮影が終わったあと、「最初は緊張していたけど、楽しかった!」「思っていたよりあっという間でした!」そんなお声をいただくこともあります。
写真を残すことはもちろんですが、撮影した一日そのものがおふたりの思い出になることも、フォトウェディングの素敵なところです。

まとめ
「写真が苦手だから心配…」そんな方こそ、ぜひ一度ご相談ください。
カメラマンやヘアメイクスタッフがおふたりに寄り添いながら、撮影をお手伝いいたします。
上手にポーズをしなくても大丈夫。無理に笑わなくても大丈夫。おふたりらしく過ごしていただくことが、一番です。
軽井沢の自然の中で、写真を撮ることだけではなく、その一日そのものを一緒に楽しみませんか?














