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旅する前撮り、城ヶ島という選択。【ONELIFE】

公開日:2026年1月26日(月)

三浦半島・城ヶ島でのロケーション前撮り。
この日は、ウェディングドレスとタキシードを身にまとい、海と緑に囲まれた島を、ふたりでゆっくりと歩く一日でした。

観光地としても知られる城ヶ島ですが、少し奥へ入ると、まるで旅の途中に迷い込んだような静かな小径や、視界いっぱいに広がる海、柔らかな光が差し込む森のトンネルが広がります。
 スタジオとはまったく違う、風や匂い、音までもが写真に残る場所。

「撮る」というより、「一緒に旅をする」ような感覚で始まった前撮りでした。

旅する前撮り、城ヶ島という選択。【ONELIFE】
旅する前撮り、城ヶ島という選択。【ONELIFE】


『クラシックに、少しラフに。ふたりらしいスタイリング』

今回のスタイリングは、クラシックなウェディングドレスとタキシードをベースにしながら、あえて少しだけ力を抜いたコーディネート。
かっちり決めすぎず、帽子や小物で遊び心を添えて、“旅の途中のふたり”のような空気感を大切にしました。

フォーマルとカジュアルのちょうどいいバランス。
自然の風景に溶け込みながらも、きちんとウェディングらしさは残す。
ONELIFEが大切にしているのは、流行よりも「その人に似合うこと」。
この日のスタイリングも、まさに“このふたりだからこそ”の組み合わせでした。


『ポーズより、会話とリズムを』

撮影中、特別なポーズをたくさんお願いしたわけではありません。

歩きながら話すこと。
ふと目が合って笑うこと。
風に髪が揺れること。
自然の中を進みながら、笑って、語って、深呼吸して。
そのすべてが、そのまま写真になっていきました。

前撮りというと「きれいに写ること」が目的になりがちですが、ONELIFEが残したいのは、その時間に流れていた空気ごと。
“この日、この場所、このふたり”だからこそ生まれる一瞬を、そっと切り取っていきます。


『型にはまらない前撮りという選択』

旅気分で訪れた城ヶ島。
写真を撮るためだけの一日ではなく、ふたりの思い出として心に残る時間になったのではないでしょうか。

型にはまらなくてもいい。
完璧じゃなくてもいい。

自分たちらしくいられる場所で、自分たちらしい距離感で過ごすこと。
その延長線にある写真こそが、何年経っても見返したくなる一枚になります。

これから始まる日々の中で、ふとこの写真を開いたとき、
「楽しかったね」「あのときの風、気持ちよかったね」と、自然に会話が生まれる。

そんな一枚を、これからも届けていけたらと思います。

城ヶ島ロケーション前撮り、受付中です。
季節や光に合わせて、その日いちばん美しい場所をご提案します。

旅をするような前撮り、ぜひ一緒につくりましょう。

旅する前撮り、城ヶ島という選択。【ONELIFE】
旅する前撮り、城ヶ島という選択。【ONELIFE】
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