THIS IS US ─ ふたりらしさを、全力で楽しむ【ONELIFE】
前撮りと聞くと、「きれいに写る」「かっこよく決める」そんなイメージを持つ方が多いかもしれません。
でも、本当はもっと自由でいい。
笑ってもいいし、ふざけてもいいし、全力で遊んだっていい。
この日の撮影は、まさにそんな一日でした。


ウェディングドレスとタキシードという正統派の装いでスタジオに入ったおふたり。
最初は少し緊張した表情もありながら、撮影が進むにつれて、どんどん自然な笑顔に変わっていきます。
そして登場したのは、まさかの TWICE LOVELYS。
MIVELY と NAVELY を手にした瞬間、スタジオの空気は一気にリラックスムードに。
「これ、持って撮りましょうか?」
そんな何気ない一言から始まった撮影は、いつの間にか大笑いの連続に。
かっこよく決めたカットもあれば、思いきり変顔をしたカット、ぬいぐるみと一緒にジャンプしたカット。
どれも、作った表情じゃなくて、“この日のふたり”そのもの。
きれいな写真も、もちろん大切。
でも、それ以上に心に残るのは、その時間をどう過ごしたか、ということかもしれません。
「記念写真」というより、「一生忘れない思い出づくり」。
撮影が終わる頃には、「楽しかった」そんな言葉が自然とこぼれる。
ONELIFEが大切にしているのは、ポーズや型よりも、その人らしさ。
きれいなふたりも、ふざけているふたりも、本気で笑っているふたりも。
全部まとめて、今のふたり。
「THIS IS US」
そう胸を張って言える写真が残せたら、それが一番の前撮りだと思います。
型にはまらない前撮り、意外といちばん記憶に残るかもしれません。
























