街中撮影のすすめ。いつものデートのような空気感をハイクオリティに
【撮影日記】いつものデートが「映画」に変わる瞬間。街中ロケで見つけた、お二人だけの特別な温度感。
スタッフブログをご覧いただきありがとうございます!Rele Weddingのフォトグラファーです。
今日は、最近じわじわと人気が急上昇している「街中(アーバン)撮影」の裏話をお届けします!

先日、都内の洗練されたストリートで撮影を行いました。
お会いした時、お二人は「自然なポーズで撮れるかな」と、ちょっと緊張気味のご様子。
でも、Releの街中ロケは、実は「いつものデート」の延長線上でいいんです!
僕が最初にお伝えしたのは、「カメラを意識しなくて大丈夫。ただ、二人でこの街を楽しんで歩いてください」ということ。
信号待ちでふと見つめ合ったり、歩道橋の上で風に吹かれながら笑い合ったり。
そんな、普段の二人なら当たり前にやっている仕草が、都会の無機質なビル群や、ガラス張りのショップウィンドウを背景にするだけで、驚くほどドラマチックに化けるんです。
撮影中、特に印象的だったシーンがありました。
横断歩道を渡りきったところで、新郎様が自然に新婦様の手を引いた瞬間。
そのさりげない優しさと、それに応える新婦様の柔らかな笑顔。
その時、都会の雑踏さえも二人のためのエキストラに見えるような、不思議な没入感が現場を包みました。「あ、今、映画のワンシーンになったな」と確信する瞬間です。


Releの街中撮影が「オシャレエモい」と言っていただける理由は、この「日常の中にある非日常」を切り取る力にあると思っています。
派手なポーズを決める必要はありません。むしろ、歩きながらこぼれた「素」の笑い声や、信号が変わるのを待つ間の何気ない距離感。
そんな「体温」が伝わる瞬間を、僕たちは逃さずシャッターを切ります。
撮影後、データを確認したお二人が
「自分たちがこんなに映画の主人公みたいに映るなんて!」
「いつもの街が全然違って見える!」
と大興奮してくださったのが、何よりのご褒美でした(笑)
「自然体でいたいけど、クオリティには妥協したくない」
「自分たちが愛した街を、一生モノの背景にしたい」
そんなお二人にこそ、このアーバンフォトを体験してほしいです。
次はどんな街で、どんな二人の物語に出会えるのか、僕たちもワクワクしながらカメラを準備しています!
Releではお二人の前撮りを最高の想い出にするお手伝いをさせていただきます。
■お二人だけのストーリーを形に。
街中、和装、リゾート、そして感動のドローン空撮まで。
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