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【フォトウェディングは民泊末期状態】しば田に責任者を変えた理由 ウェディング博士

公開日:2023年2月14日(火)

【フォトウェディングは民泊末期状態】しば田に責任者を変えた理由 ウェディング博士

お久しぶりです。
ウェディング博士です。
博士はもう、スタジオの責任者では無いです。
今、責任者は「しば田」に変更しました。
なので、基本スタジオ運営は「しば田」やスタッフに任せています。
それでよかったと思っています。
理由はフォトウェディングの時流の流れが速いので、自分達のスタンダードを維持する方向へ
シフトしました。
博士がさわると、癖が出すぎてしまうからです。
コロナ初期にセレーノがフォトウェディングをスタートした時はお客さんのパイが
結婚式を延期や中止された方+無し婚に拍車が掛かってもの凄い数でした。
2023年の2倍はパイはあったと思います。
その時はともかく1番目立つ事だけが重要でした。
更にまだフォトウェディングに大手や中堅会社、個人レベルの会社も大きく進出していなかった為、発足当時ドレス10着、打掛3着のセレーノでもカウンセリング土日はエレベータ前に椅子を置いて5組くらい待ったり、当時オフィスが赤坂だったので隣のとらやのお茶するところで
カウンセリングしていました。
これを【フォト民泊初期】と呼んでいます。
民泊ブームの時、まずは個人の人がAir-Bで儲けました。1年半経過したら中堅、大手が参入してきて仕組みを作りました。




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