

色打掛と紋付袴
まずは、定番の立ち姿から撮影で、色打掛が全身見えるお姿で撮影がスタートしました。

凛と、和の装い
鮮やかな赤の花柄が映える色打掛に身を包み、白いカラーをそっと見つめて。凛とした佇まいが、日本の花嫁の華やかさと気品を引き立てます。

凛々しく、黒紋付
凛とした黒紋付袴に身を包み、腕を組んで遠くを見つめる新郎。落ち着いた佇まいと柔らかな眼差しに、和装ならではの品格と男らしさが漂います。

自然な笑顔で
華やかな赤の色打掛と凛々しい黒紋付袴。やわらかな光あふれるスタジオで見つめ合い、笑い合うふたりに、あたたかな幸せがあふれます。

番傘に寄り添って
金屏風を思わせる背景に、鮮やかな赤の番傘。色打掛と黒紋付袴のふたりが寄り添う、華やかで晴れやかな和のワンシーンです。

円窓に映るふたり
鮮やかな朱色の円窓のなかで、手を取り見つめ合う和装のふたり。丸くきりとられた構図が、寄り添う姿を一枚の絵のように引き立てます。

ふたりそろって
グレーの背景に、清楚なドレスとグリーンのタキシード。ふたりの微笑む姿が印象的な一枚です。

窓辺のひととき
やわらかな光がそそぐ窓辺で、ブーケを手にそっと目を伏せる花嫁。オフショルダーのドレスが上品で清らかな美しさを漂わせます。

階段の踊り場で
アンティークな窓とシャンデリアが灯る、上品な階段の踊り場。長いトレーンを優雅に広げた花嫁を、そっと見守る新郎の眼差しが印象的です。

温かみのある扉を背景に
オレンジの花々で彩られたアーチと、重厚な木の扉を背に。最後まで、微笑ましいおふたりです。
