「写真だけ」だからこそ大切にしたい。専属ウェディングプランナーが大切にしている事
『「写真だけ」だからこそ大切にしたい。アトリエニーの専属ウェディングプランナーが大切にしていること』
「挙式や披露宴はしないけれど、フォトウェディングという形で大切な節目を残したい」
最近、そう考えてアトリエニーをお訪ねいただくおふたりが増えています。
フォトウェディングは、単に「ドレスを着て写真を撮る作業」ではありません。
お二人にとっては大切な“結婚式そのもの”であり、
準備期間も含めて一生の思い出になる特別な体験です。
だからこそ、アトリエニーでは「専属ウェディングプランナー」が
最初のお打ち合わせから撮影当日まで、お二人に寄り添い伴走する体制を大切にしています。
今回は、私たちが日々どのような想いでお二人をサポートしているのか、
具体的にご紹介します。

1. 「何から決めればいい?」を安心に変える丁寧なカウンセリング
「自分たちにどんな衣装や背景が似合うかわからない」
「どんな雰囲気にしたいかイメージが固まっていない」という段階で
ご相談に来られるお客様もたくさんいらっしゃいます。
アトリエニーの専属プランナーは、結婚式を手掛けてきたブライダルのプロ。
お打ち合わせでは、以下のようなポイントを一つひとつ紐解きながら、
お二人だけの撮影プランをカタチにしていきます。
お二人の好みやストーリーのヒアリング:
普段のお召し物の好み、お二人の出会いや思い出の場所
トータルコーディネートのご提案:
日比谷花壇が仕立てた生花・ドライフラワー空間と、
衣裳(ドレス・和装)の相性を考慮した組み合わせのご提案
撮影ポーズやイメージの共有:
「かっこいい雰囲気」「自然体で笑顔」「挙式風の厳かなシーン」など、
ご希望に応じた撮影イメージの事前整理
「何を準備すればいいかわからない」という不安も、
お打ち合わせが終わる頃には「当日が楽しみ!」というワクワク感に変わります。
To be continued…

















