6月撮影、実はちょうどいい。
こんにちは、丘のうえです!
「ジューンブライド(June Bride)」という言葉を聞いたことはありますか?
ヨーロッパに古くから伝わる“6月に結婚する花嫁は幸せになれる”という言い伝え。
日本でも縁起の良い月として知られ、
この時期にフォトウェディングを検討される方もいます!
でも実は、6月の魅力はそれだけではありません。

★新緑がいちばん綺麗な季節
6月は、草木がぐっと深まりはじめるタイミング。
やわらかい緑とお花の色味が重なり、ナチュラルで爽やかな写真が残せます。
“作り込みすぎない美しさ”が好きな方にはぴったりです。
★ラベンダーが少しずつ咲きはじめる
日の出公園では、6月下旬頃から早咲きのラベンダーがゆっくりと開花。
満開シーズンとはまた違った、
“咲きはじめのやさしい表情”を残せるのもこの時期ならではです。
★気温がちょうどいい
真夏ほど暑くなく、湿度もまだ穏やか。
ドレスでも過ごしやすく、ヘアメイクの崩れも比較的気になりにくい季節です。
もちろん和装でも無理なく撮影できます◎
★ゆったり撮影できる穴場時期
7月・8月のハイシーズンに比べると、観光客もまだ落ち着いている6月。
ロケーション撮影も人が少なく、リラックスした空気の中で撮影ができます。
★衣装の選択肢が広がる
ハイシーズンになると、「この衣装はすでに予約済みで…」ということも。
でも6月なら、比較的選べる幅が広く、“本当に着たい一着”に出会いやすい時期です。



「ちょうどいい」がそろう6月!
華やかすぎず、落ち着きすぎず。
気候・自然・撮影環境のバランスが整っている6月は、実はとても撮影しやすい季節です。
ジューンブライドの意味も大切にしながら、
自分たちらしい空気感で残すフォトウェディング。
6月という選択、少し気になってきませんか?
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