知って得するウェディングドレスの豆知識
こんにちは、TORUTOKOYAスタッフです!
本日はウェディングドレスについての豆知識をご紹介します♪

ウェディングドレスの起源はヨーロッパの帝国時代。
元々ウエディングドレスという概念はキリスト教の普及とともに広がったものだとか・・・
赤や青、緑などの鮮やかな色が多く、絹やベルベットの布地に
金や銀の糸で家紋の刺繍がほどこされているような豪華なものが多く、
16世紀末~20世紀末には黒などの暗色が多く着用されていたようですよ。
イメージはプリンセスが着ているようなおなかがキュッと締まっていてふわっと
下に向かって広がっている豪華なドレスです!!
また、白いウェディングドレスが流行になったのは19世紀のヴィクトリア女王の結婚式がきっかけだとか!
白は「純潔」「純真」「無垢」といった意味合いがあり、花嫁はヴァージンであることが
求められていたこの時代には絶対的な支持を得やすいものだったようです。
白色に込められた「純潔」「純真」「無垢」は『あなた色に染まります。』という意味が込められているんだとか。
なんだかステキですね!

表情を変えるだけで相手に伝わる印象も変わってきます。
ドレスに込められた「あなた色に染まります。」という意味を相手に写真に残して伝えませんか?
本日も最後までご覧いただきありがとうございます。
様々なドレスをご用意しております。
気になった方は衣装ページをご覧ください。
皆様とお会いできる日を心待ちにしております。



















