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指先まで幸せに。花嫁ネイルデザイン8選 2015.12.18 更新

指先まで幸せに。花嫁ネイルデザイン8選

記念日だからと張り切って、ついつい自分らしさとかけ離れたペディキュアをしてみたとしても、違和感ばかりが残ってしまうという残念な結果になりかねません。当日のウェディングドレスのデザインやウェディングヘアスタイル、そして会場の雰囲気などを、自分自身の個性と照らし合わせながら、最適なつま先ネイルを選んでみてください。

[INDEX]
▼上品さを目指すならば、今年はミントグリーンがおすすめ
▼可愛らしさを目指すなら、マルチカラーとストーンでカラフルに
▼控えめなエレガントさを出したいなら。マットカラーにゴールドでポイントを
▼非日常的なゴージャスさが欲しいなら、アンクレットをうまく使ってインパクトを
▼スペシャルな妖艶さを出すなら、1dayタトゥーを楽しんでみて!
▼ウェディングにはリボンがしっくりくる!華美すぎず幼くならないようにリボンモチーフをあしらうには?
▼清楚でゴージャスさも出したいときは「ホワイト×ゴールド」がおすすめ
▼2トーンの配色ならパステル調で優美に
▼全体の調和がかなめ

上品さを目指すならば、今年はミントグリーンがおすすめ

清楚感たっぷりなミントグリーンは、爽やかで清らかさのある花嫁にぴったりの色です。派手すぎず上品なイメージなので、見ていて清々しいです。フレッシュさもたっぷりで好印象。親指だけにシルバーを散らしてアクセントを付けると華麗さも加わり、さらにウェディング仕様になりますね!

可愛らしさを目指すなら、マルチカラーとストーンでカラフルに

キュートな印象の足元が理想ならば、カラフルなネイルをベースに、キラキラのラメや大小のストーンを散らして豪華に仕上げましょう。このとき爪半月のあたりに集めてオンすることで立体感がでて美しく見えますのでおすすめです。ストーンの色も、ベースに塗ったネイルとの相性をみながら選んでいくと統一感がでるのでキレイにまとまります。

控えめなエレガントさを出したいなら。マットカラーにゴールドでポイントを

ストーンやラメなどの装飾を使わずにシンプルでエレガントな中にも、ゴージャスさを出したいときは、変わりフレンチがおすすめ。マットな質感のネイルをベースに、縁にゴールドラインを引けば、とても品の良い陶器のような仕上がりになります。パステルカラーで統一感を出せば、より愛らしい花嫁っぽいネイルになりますのでお試しください。

非日常的なゴージャスさが欲しいなら、アンクレットをうまく使ってインパクトを

贅沢にストーンを使ってあったり、繊細なレースをあしらってあるなど、ゴージャスなデザインのアンクレットに合わせてネイルをのせてみるのも迫力があって素敵です。つま先まできちんと気を配っている感じがひしひしと伝わってきて、隙のないお洒落な花嫁を印象づけられそうですね!

スペシャルな妖艶さを出すなら、1dayタトゥーを楽しんでみて!

特別な日だからこそ、普段はやらないような思い切ったお洒落を楽しんでみるのもよいでしょう。タトゥーシールなどを使って、ネイルとの相性バランスをみながら、エスニック風な艶やかさを表現してみるのもおすすめです。いつもとは違った足元に、きっと気分も上がるはず!

ウェディングにはリボンがしっくりくる!華美すぎず幼くならないようにリボンモチーフをあしらうには?

リボンは縁結びの象徴でもあります。花嫁のウェディングネイルとしては最適のモチーフとも言えますね。ただ、どうしても子どもっぽくなってしまうのが難点ですので、黒・白・ゴールドなどの色使いで、大人っぽく仕上げるように努めてみましょう。

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